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メディア掲載
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KNB放送「ゼロいち」に出演させていただきます☆
2017.09.02

 9月3日は「睡眠の日」です。これにちなみ、KNB放送の人気番組「ゼロいち」(毎週日曜12:00〜12:55)に出演させていただくこととなりました。
 特集「睡眠の新常識!快眠のススメを徹底調査!!」の中で、眠りの大切さ、正しい眠り方、手軽に実践できる快眠のヒケツなどをご紹介させていただく予定です。
 暑さが一段落し、大人も子どもも夏の疲れが出やすいこの時季。ぜひご覧下さいませ。

いっちゃんKNB「金曜ピープル」に出演させていただきました☆
2017.07.22

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 7月21日(金)夕方、いっちゃんKNB(日テレ系列)「金曜ピープル」~和綿復活プロジェクト 農業の未来を紡ぐ3人~に出演させていただきました。取材下さいましたKNBのみなさま、お忙しい時間帯にもかかわらずご覧下さいましたみなさまに、心より感謝申し上げます。
 魚津市の農家・稗苗良太さん、高岡市のクリエイター・東海裕慎さんらとともに国産綿の復活・普及を目指して取り組む「わたはじめプロジェクト」を丁寧にご紹介いただき、広く知っていただくことができたと思います。
 プロジェクトの規模や携わる人・収穫量などが今はまだ小さく少ないためコストがかさみ、製品の価格は通常より割高ですが、ご協力下さる方が増え、収穫量が高まることで、和綿製品はより手頃で身近なものとなります。
 みなさまのご理解・ご協力をお願い申し上げますとともに、プロジェクトの行方を温かく見守っていただけますと幸いです。

フジテレビ「ノンストップ!」に出演させていただきました☆
2017.07.15

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 去る7月12日(水)、人気番組フジテレビ「ノンストップ!」に生出演させていただきました。関係者のみなさまやご覧下さった多くの方々に、心より感謝申し上げます。
 天然のそばがらと、ねむり家の店主が「和綿プロジェクト」のみなさんとともに栽培・収穫した国産綿を使用した「究極の和綿まくら」を設楽統さんにお試しいただき、あてるなり「これは自分の枕だ」といううれしいコメントをいただくことができました。西川史子さんらも興味をお示し下さり、生放送の中で手応えを感じることができました。
 おかげさまで放映直後から続々とお問合せをいただき、回線がつながりにくい状態となっておりますことをお詫びいたします。
 お届けまで3~4週間程度お待ちいただくこととなりますが、何卒よろしくお願い申し上げます。


【ご注文方法】


①当HP内「ネット販売」より


②特別☆オンラインショップ

 https://watahajime.theshop.jp/items/7324761

 
③ご来店

 〒930-0051
  富山県富山市室町通り2-1-20
  営業時間 10:00~19:00(日・祝日休)


④お電話

  076-421-3181
  076-421-3183


⑤FAX

  076-421-3182

フジテレビ「ノンストップ!」に出演予定です
2017.07.08

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 このたび、バナナマン・設楽統さんと山﨑夕貴アナウンサーの司会でおなじみのフジテレビ「ノンストップ!」に出演させていただくこととなりました。お声がけ下さいました関係者のみなさまに、心より感謝申し上げます。
 放映日・時間帯は7月12日(水)10:15~10:45の予定です。出演者の方々とのトークの中で、ねむり家オリジナルの「究極・和綿まくら」をご紹介させていただきます。全国のみなさまに眠りの大切さ、当店のオリジナル枕の良さをお伝えできる絶好の機会と、胸を高鳴らせております。
 生放送もしくは録画で、ぜひご覧下さいませ。

和綿栽培の授業が新聞に紹介されました☆
2017.05.20

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 5月19日に富山県滑川市立北加積小学校で行われた和綿栽培の授業風景が、北日本新聞に掲載されました。
 笑顔で苗植えをする子どもたちの姿が印象的です。秋には子どもたちの手によって綿が収穫され、製品に生まれ変わる予定です。
 綿はもちろん、授業を通じた子どもたちの成長も温かく見守りたいものです。

種植え会が新聞に紹介されました☆
2017.05.20

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 去る5月14日に行われた和綿の種植え会の様子が、北日本新聞に掲載されました。
 青空の下、20人の参加者が協力しあって長い畝にシートを張り、種を植えました(左奥に写っているのがねむり家店主です)。
 夏には芙蓉に似た可憐な花が咲き、秋には純白の綿が実る予定です。
 参加者のご家庭でも苗を育てていただくことになっており、国産綿普及の草の根運動はますます広がりを見せています。

東京ギフトショーに出展しています☆彡
2017.02.01

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ねむり家も参加している
『わたはじめー日本綿復活プロジェクト』✨

ついに❗️東京ギフトショーに登場します✨

『わたはじめプロジェクト』はもちろん、富山県の事や農業の現状など多くの課題を考慮して、前向きに行動し、生産・加工・販売している【ねむり家】を多くの方に知っていただけたらとっても嬉しいです。
皆さまのご来場をお待ちしております♫


*東京ビックサイト展示会にて
【はんぶんこ】のブース内での展示となっております。


東京ギフトショー 2017 2/1~2/3
http://www.giftshow.co.jp/tigs/life1/index.htm

中日新聞に掲載されました☆彡
2016.12.01

ねむり家も参加している 『わたはじめプロジェクト』!!!


11月29日(火)の中日新聞に『わたはじめ』の活動を掲載していただきました☆

わかりやすくまとめてくださってとても感謝しております(*´▽`*)

皆さま、今後ともどうぞ応援の程、よろしくお願いいたしますm(__)m

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北日本新聞『まんまる』に掲載されました☆
2016.11.12

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 このほど、北日本新聞社様発行『まんまる』12月号の特集「素敵な冬支度」に、ねむり家を掲載していただきました。
 すぐそこまで来ている冬に備え、天然素材の寝具をはじめ、寒い季節も心地よく眠るための秘訣などをご紹介させていただいております。
 ぜひご参考にしていただくとともに、商品のご購入・お取り寄せなどお気軽にご相談いただけますと幸いです。
 掲載にあたりお世話になりましたみなさま、本当にありがとうございました。
 


「WATA・HAJIME(わたはじめ)プロジェクト」が日本農業新聞・yahooニュースに紹介されました☆
2016.09.24

 魚津市の農家・稗苗ご夫妻とともに取り組んできた「WATA・HAJIME(わたはじめ)プロジェクト」が、本日付の日本農業新聞ならびにyahooニュースに掲載されました。
 以下に記事をご紹介させていただきます。


  「富山県魚津市松倉地区の農家と、富山市内の寝具店が連携し、国内在来種の和綿「弓ケ浜」の収穫が始まった。中山間地域で耕作放棄された田んぼを舞台にした「WATA・HAJIME(わたはじめ)プロジェクト」の一環。鳥獣被害のない和綿を普及して産地化を進め、地域の女性や高齢者を雇用し「集いの場」を提供する。布団の廃棄が増えていることにも着目し、打ち直しに適した和綿を生産することで環境に優しい取り組みを発信する。
 プロジェクトを考案したのは寝具店を経営する大郷卓也さん(43)と、休耕田の活用方法を模索していた農家、稗苗良太さん(30)、史絵さん(33)夫妻。千葉市で和綿を栽培する「蘇(よみがえ)るわたの文化」の取り組みに共感した大郷さんが、知り合いの稗苗さん夫妻に栽培を持ち掛けたのがきっかけだ。2016年度には、県の中山間地域チャレンジ支援事業に採択された。
 稗苗さんらは6月、松倉地区の20アールの休耕田に和綿の苗を定植。順調に生育が進み、綿がはじけるようになり、今月中旬に史絵さんやスタッフが初収穫にこぎ着けた。10アール当たり収量は20~30キロを見込んでいる。大郷さんはこの綿を買い取って布団や座布団に加工し、販売する計画だ。
 プロジェクトの背景にあるのは、「使い捨て文化の浸透で、布団の廃棄量が増えている」(大郷さん)ことに対する懸念だ。
 東京都の清掃組合調べ(12年度)では23区内で1年間に約80万枚、1日約2200枚の布団が捨てられているという。全国で1年間に処分されている布団の量は、中小企業基盤整備機構によると推計7万1202トンと、カーペットやじゅうたん(9万トン)に次いで多い。安価な化学繊維を使った布団を、短期間で使い捨てにしている実態がうかがえる。
 その点、「和綿を使った布団なら、化繊に比べて打ち直しに適している。廃棄削減につながることから、地球に優しい和綿の良さを見つめ直してほしい」と大郷さん。和綿の買い取り価格は今後、検討するという。
 稗苗さんは「農家の高齢化で耕作放棄地が増える中、栽培方法を確立することで和綿を普及し、地域全体の振興につなげたい」と意欲を燃やす。」
 (「yahooニュース」に掲載された「日本農業新聞」の記事を原文のまま転載させていただきました)


 丹精込めて綿を栽培下さった稗苗ご夫妻をはじめ、プロジェクトをご支援下さった方々、取り組みの趣旨をご理解下さり広めて下さった方々……みなさまのご厚意に心から感謝申し上げます。これからも引き続き応援下さいますよう、よろしくお願いいたします。
 加工品完成のご報告も、どうぞ楽しみにお待ち下さいませ。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160924-00010000-agrinews-ind

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ねむり家 有限会社寝装の大郷
ぐっすり眠れる会睡眠研究コラム