ネット販売
ねむり家〜手作り寝具で眠りをサポート〜
ネット販売ページ商品紹介店舗案内お問い合わせ
トップ手作り商品について商品特徴Q&Aお客様の声ねむり家とはお知らせスタッフブログ
お客様の声
HOME > お客様の声 > 何となく改善されているように思います。(手のひらの重要性)
koe120.jpg
何となく改善されているように思います。(手のひらの重要性)

仰向けで、手のひらを上!を心掛けて寝付くようにしています。(その後はわかりませんが)何となくですが改善されていくように思います。ありがとうございました。

横向き寝やうつ伏せ寝は、安心して眠れますが、鎖骨が前に変形したり、顎がズレて顎関節症になったり、体のハリや痛みにつながりやすくなります。長年の横向き寝で、体重負荷によって鎖骨が前に弓なりになっておられる方が多く、四十肩や五十肩の痛み、猫背の見栄えの悪さにつながってます。
それを改善するには、仰向け、鼻呼吸で、手は手の甲を上ではなく、手のひらを返すことにより、改善と骨の変形の回避ができます。もともと、眠って不快感があることが、体からの危険信号です、少しでも不快感をなくすことが大切になってきます。それには、睡眠環境を整え、生活スタイルも体の喜ぶようにすることが大切になってきます。

100年続く老舗寝具店の店主が教える「最高の眠り方」発売いたします。banner_m_online.jpg
ねむり家 有限会社寝装の大郷
ぐっすり眠れる会睡眠研究コラム